たまご 卵 うずら あんちょびーの 販売食通 魚醤 高級調味料 高級醤油

日澤養鶏場

日澤養鶏場
日澤養鶏場のご主人日澤一雄さんは、お父さんの代からの養鶏家で、1990年頃より安全で美味しい卵を生産したいとの強い思いから、平飼い鶏養鶏に取り組みました。ワクチン以外の薬を使用しないでのびのびと運動をさせ鶏たちには自由に卵を産んでもらおうと、真剣に取り組みました。しかし、最初の頃は色々と失敗もあり、大変でした。たとえば、自由に運動させても一箇所に集まり下になった鶏が死んでしまうとか、たぬきに襲われたり夏場の異常気象(極端な気温上昇等)で鶏が大きなダメージを受けたり、さまざまな困難を乗り越えて今日に至っています
青森県の田子町の大自然で育った鶏の卵です!

日澤養鶏場の特徴



^汰瓦嚢夫された餌
NON−GMO(遺伝子組み換え無し)の餌を与えています。さらに、鶏の健康を第一に考え、地元特産のにんにく、さらにはよもぎ、海藻、飼料用米、広葉樹の木酢液など「健康な鶏から健康な卵が産まれる」を信念に他にはまず考えられない上質の餌を与えています。

鶏種はネラ
ネラは、真っ黒です。空を飛んでいます。信じられない位強い鶏です。今飼われている、通常の鶏は改良が進み産卵率がとても良くなっています。しかし、ネラは野生種に近い鶏です。だから飛びます。産卵率が劣る分、一個の卵に旨みが凝縮されます。だから美味しいのです。

 鮮度・温度管理
どんなに良い卵でも、農場の人たちがずさんで、いい加減ではせっかくの卵もあっという間に品質劣化が進みます。特に夏場は拾ってすぐに冷暗所に保管し、クール便で出荷します。夏場は鶏も水をたくさん飲みます。どの卵もそうですが夏場の卵は涼しい時期に比べますと、どうしても盛り上がりが悪くなります。だから温度管理が大切なのです。他農場に先駆け、5年前より温度に気を使い卵にやさしい管理を実施しています。
どんなに新鮮な卵を取り扱っても、年間を通すと必ず余る時期があります。日澤養鶏場では、余った卵はマヨネーズやお菓子の原料として供給するルートがありますので常に新鮮な卵をお届けできます。

北群ファーム

北群ファーム
群馬県みなかみ町のきれいな水で育ちました!!

北群ファームのモットー!



食品に対する安心・安全が厳しく問われている現代。お客様に安心して食べていただけるたまごを安全な環境の中で生産することが大切です。当農場では自然豊かな環境の中、健康な鶏を育てることからこだわります。健康に育った鶏が産んだたまごがお客様の健康につながると信じているからです。信頼されるたまご作りをこれからも続けていきます。

北群ファームのご主人林寿一さんは、1970年より養鶏を始めました。地元でも養鶏のみならず、鶏糞を有機肥料として米作り励まれ、今でこそ「餌米」が普及していますが、林さんは2005年より取り組まれ、すでに2009年には餌に米を混ぜていました。現在餌に約20〜30%米を投入し、1年間切らさないように計画的に入手され確実に鶏に与えるようにしています。ワクチン以外の薬を使用しないでのびのびと運動をさせ鶏たちには、米を与える事により卵の美味しさも増しお客様に広く愛されています。

北群ファームの特徴


抜群の環境
動画をご覧ください。農場はカーナビに出現しない位山奥にあります。水、空気、年間を通して温度が極端に高くならないなど、鶏を飼うには最高の環境です。

安全で工夫された餌
NON−GMO(遺伝子組み換え無し)の餌を与えています。さらに、鶏の健康と卵をよりおいしくするために飼料用米をたっぷり与え「健康な鶏から健康な卵が産まれる」を信念に養鶏業を営んでいます。

7楴錣魯椒螢好屮薀Ε
おとなしい、しっかりとした卵をうみます。赤玉の卵は美しく味は抜群です。うま味成分のオレイン酸の含有量が高く、味の良さはお客様が認めています。やはり運動をしますので産卵率が劣る分、一個の卵に旨みが凝縮されます。だから美味しいのです。

ぁ〜度・温度管理
どんなに良い卵でも、農場の人たちがずさんで、いい加減ではせっかくの卵もあっという間に品質劣化が進みます。特に夏場は拾ってすぐに冷暗所に保管し、クール便で出荷します。夏場は鶏も水をたくさん飲みます。どの卵もそうですが夏場の卵は涼しい時期に比べますと、どうしても割った時の盛り上がりが悪くなります。だから温度管理が大切なのです。北群ファームでも余った卵はマヨネーズやお菓子の原料として供給するルートがありますので常に新鮮な卵をお届けできます。


(有)高林ファーム

うずらの卵うずらの卵
うずらの卵!!高林ファーム
高林ファームでは、非遺伝子組み換えの飼料を与え、ふ化から淘汰まで一貫生産管理をし、より良い環境でうずらを育てています。
うずらの大好きなスタッフ一同が「安全で美味しいうずら卵」の生産に奮闘しています。

うずらと豊橋!



日本では明治中期より、採卵用として野生のうずらが家禽化されました。愛知県の東三河地方の中心地である豊橋では大正10年頃から飼育されるようになり、自然交配された雛が全国へ広まり、現在に至っています。全国で600万羽、そのうち豊橋が約70%にあたる400万羽を飼育しています。さらに、雛の全国発送も行うようになり、ここ豊橋はうずら王国とまで呼ばれるようになりました。温暖な気候に加え、もともと盛んだった養鶏のノウハウが活かされたこと、大都市との流通面がよかったことなどが豊橋をうずらの一大産地としてきました。


 うずらの飼育においては、春先にひなを育てる農家が多いため、特に4月から6月にかけて卵の生産量が減少し、卵の生産量が多くなるのは9月以降になります。4月から7月頃まではうどん・そばに付ける為の生卵の需要が多くなり、9月以降は加工卵として多く使われ、加工卵と生卵の使用比率は7:3前後です。